シャントゥ・カイユ

シャントゥ・カイユ GO KIT CHO 

ブルターニュ地方でも飼われる「歌う鶉」

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グルメ大国フランスで楽しまれるフランス料理では
ジビエのシーズンに入ると多くの人が食すると言われるうずらですが、まだまだ日本には馴染みの薄い料理と言えるでしょう。
そもそも日本在来のうずらは体が小さいので身が少なく、料理には不向きでした。

うずらが持つ味わいを、日本中に広めたいと思い、フランスに渡り特別に譲り受けたのが『シャントゥ・カィユ』です。
新緑帯をモーツァルトの楽曲をたよりに舎に近づくと、そこには4,000羽のシャントゥ・カイユが優雅に育てられています。

健康に育てる為にドクターが設計した栄養バランスにすぐれた餌と、フランスうずらの故郷で広く親しまれているフランスワインの製造時に産まれた搾り粕を与えています。
うずらも卵も70%以上は水分ですから、勿論水にもこだわり、ミネラルウォーターを飲ませています。

このこだわりの結果、本場フランスから輸入されたうずら肉を今まで使っていたフレンチやイタリアンの一流シェフ達が、国産の『シャントゥ・カィユ』を好んで使って頂けるようになったことで、品質の良さはおわかり頂けます。Chante Cailleは「歌う鶉」という意味。日本中、いや、世界中のグルメとグルマンに向け、元気に存在をアピールできるよう願いを込めた商品名です。

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